千葉中央署は22日、傷害と監禁の疑いで、四街道市大日の自称建設会社経営者(57)を逮捕・送検したと発表した。

逮捕容疑は、20日夜、同社役員の男(43)両容疑で送検と共謀し、千葉市中央区の路上で行政書士の男性(59)の頭などを鎌のような物で切り付けるなどをして怪我を負わせ車に監禁したとしている。

男性は頭などに大けがを負った。

同署は3人の間でトラブルがあったとみてしらべている。

産経ニュース