同居する長女(2)を蹴るなどして重傷を負わせたとして、四街道署は31日に傷害容疑の疑いで父親の四街道市大日、自称無職の古川容疑者(25)を逮捕した。

 

逮捕容疑は、自宅で長女を蹴るなどして右太腿骨の付け根を折る重傷を負わせた疑い・・・

四街道署によると、古川容疑者は『子供の行動に腹が立った』と容疑を認めている。

昨年1月25日妻(24)の親戚から同署に『子供が暴行を受けているようだ』

と相談があり、調べていた。妻と長男(4)を含めた4人暮らしで、長女は義理の娘だったという。

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千葉日報